プログラム

学術集会長講演、特別講演、教育講演、シンポジウム、
一般演題発表、ワークショップ、自由集会、
ランチョンセミナー等や懇親会を企画しています。

特別講演
これからの地域保健医療とデータの活用
~地域看護職がリーダーシップを発揮していくために~

永井良三(自治医科大学学長)

教育講演
保健活動に活かす楽しい疫学

中村好一(自治医科大学地域医療学センター公衆衛生学部門教授)

看護政策とマネジメント

野村陽子(京都橘大学看護学部教授)

災害対応におけるマネジメントとリーダーシップ

菅野 武
(東北大学病院 卒後研修センター・消化器内科/宮城県保健福祉部参与/
 高知県災害医療アドバイザー)

シンポジウム
Ⅰ.「ピアを活かした地域保健活動」
Ⅱ.「地域特性に応じた地域包括ケアシステムづくり」※
指定集会
看護師の特定行為研修と在宅医療の推進
~2025年に向けた訪問看護師への期待~ ※

ファシリテーター 村上礼子
(自治医科大学看護師特定行為研修センター教授)

市民公開講座
あなたが介護を必要とした時、
支えとなる専門職をご存知ですか?
~在宅療養を支える訪問看護師、訪問薬剤師~ ※
ランチョンセミナー1
ぐっすりが、いちばんのくすり。
(東洋羽毛北関東販売株式会社 栃木営業所)
ランチョンセミナー2
電磁過敏症-WHOの見解-
(電気安全環境研究所 電磁界情報センター)

※ 共催:公益財団法人在宅医療助成 勇美記念財団

学術大会事務局

自治医科大学看護学部
地域看護学
〒329-0498
栃木県下野市薬師寺3311-159
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